キッズハートの特徴

未来のドアをひらくってどういうこと?

キッズハートは、日本にいながら英語を使って保育を行っていく新しいタイプの幼保一体型複合保育園です。

英語を母国語とする外国人講師と日本人の保育士がペアとなり、幼稚園・保育園のカリキュラムをベースに、子供達は英語中心の環境の中で、遊びながら無理なく自然に英語力を身につけていきます。

毎日の保育を通じ、就学前から英語を生活の一部としてとらえることで、言葉の量が一気に増える2歳から就学前までの幼少期を有効活用することができます。

また、2015年4月より導入されたスポーツクラスでは、1年を通してボール/フープ/マット/鉄棒/跳び箱/平均台/ダンスなど、公園遊びとは違った多くの運動種目に挑戦します。
就学前の準備として、スポーツを通して運動能力・体力の向上のみならず、集団行動なども学ぶ事ができます。
※スポーツクラスはPre-Schoolers園児さんが対象となります。

さらにキッズハートでは、週3回からのアフターヌーンコースと、幼稚園へ通っているお子様を対象にしたアフターヌーン英会話クラスをご用意しています。
どちらのコース・クラスとも、午後の時間を有効に使いながらキッズハートの英語をベースとしたカリキュラムに参加する事ができます。

キッズハートはお子さまの明るい未来と無限の可能性をより高める、今までにないタイプの「オリジナル英語保育園」なのです。

幼児期に英語教育を始めると良い4つの理由

発音
幼児期は特に、発音器官が大変しなやかなので、日本語と仕組みの異なる英語の発音やイントネーションに関しての違いを容易に吸収できます。
好奇心
幼少期は好奇心旺盛なため、五感から得たあらゆる情報に興味を持ち、真似をしたがります。そこにイングリッシュネイティブスピーカーから言語刺激を沢山受けることで、ヒアリング力・発音力が身につきます。
強み
中学以降、読み書き中心の英語を学んでいく際、既に基礎知識が備わっていることで、抵抗なく学習を進めることができます。受験対策においても大いに役立ちます。
楽しみ
勉強ではないので、英語を一種の遊び感覚として楽しいものと認識し、楽しみながら異文化に触れることで、自然なコミュニケーションを図ることができます。
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