保育理念

キッズハートについて

当園の保育理念につきまして

みなさま、こんにちは。

英語保育「キッズハート」の運営会社である株式会社ハートフォーレ代表取締役の小野裕介です。

私どもは、今から7年前、これからの社会で活躍していく本当に必要な力を子どもたちに身につけて欲しいとの思いから、キッズハートを白山にオープン致しました。
全ての子どもは自ら伸びる力を持っており、伸びようとするその思いが原動力となり、すさまじい勢いで成長をしていきます。

しかしながら、子ども自らがたくさんの体験や活動を通じ、何が真実なのか、またその背景を理解することがより重要です。
このような経験が、より加速化されるグローバル社会で必要とされる人材の本質であることを私どもは確信しております。

キッズハートでは、日頃からスタッフが英語で適切な言葉をかけ、コミュニケーションを積極的に取り合うことで、豊かな人間形成をめざしていきます。
スタッフやお友達とだけでなく、誰にでも自分の考えや思いを伝えたり、相手の気持ちも理解出来る人間に育つよう、たくさんの異なったバックグラウンドを持つ方々とかかわる環境を提供しております。
幼少期の体験から経験を増やし、未来に向かい自信を持って走れるような子どもたちを育むことのできるよう、多彩な行事を多くカリキュラムに組むことで、「未来を切り拓く創造力」をもつ子どもを育てます。 「未来を切り拓く創造力で、活躍できる人材へ」を理念として掲げ、お子さまが日々楽しくいきいきと挑戦できる保育園作りを日々心がけております。

お子さまの可能性を幼少期より広げたいと思う方々、お子さまが世界中のドアをひらけるようになるために、キッズハートの教育についてご理解頂けましたら幸いでございます。

2014年6月16日
キッズハート代表 小野裕介

代表経歴

ロンドン大学卒業後野村総合研究所を経て三和総合研究所(現三菱UFJリサーチ&コンサルティング)に入社。
主に東証上場企業向けにアジア・アメリカ市場参入コンサルティングに従事。

その後、外資系戦略コンサルティングファーム、A.T.カーニーにて上場企業に対する、マーケティング、新規事業コンサルティングのプロジェクトに参画。

2008年度に当時経営再建中であった株式会社ライブドアマーケティング(当時東証マザーズ上場で、後の株式会社メディアイノベーション)の代表取締役社長に就任し、海外事業を含む中核事業のリストラクチャリングを担い、2010年度に代表取締役退任。

現在ダイナムホールディングスアドバイザーを兼任

MSc in Finance、London School of Economics (LSE) 、University of London、英国国立アングリアラスキンス大学(Anglia Ruskin University)MBAプログラム ジャパンラーニングセンター 講師

執筆

「日本はこうなる2005」(共著 株式会社UFJ総合研究所)、「MBAマネジメント」「MBAマーケティング」(共著 総合法令出版)、「マッキンゼーからうまれた世界最強の戦略思考」(共同翻訳 総合法令出版)、「トマ・ピケティ「21世紀の資本」から導きだされた研究結果報告」(監修 メディアリンクス)

ウェブでお問い合わせ
電話でお問い合わせウェブでお問い合わせ